4月8日 始業式、入学式がありました。

「夢の実現に向けて夢中になれる高校生活を」

令和3年度が始まりました。

始業式では、新しく着任された西木校長先生が講話の中で、高校の3年間は目標に向かって夢中になれる時代である、とお話しされました。

「新3年生は、一年後の自分を想像し、妥協のない進路選択を」「新2年生は、学校の中堅として1年生の良き手本となるように」というメッセージを受け止め、未来の自分につながる充実した高校生活を送って欲しいと思います。

「初心を忘れず一日一日を大切に」

午後からは、うららかな日差しあふれる空のもと、入学式が挙行されました。

276名の新入生が、百周年を迎えた深谷商業高校の門をくぐり、高校生活をスタートさせました。

今日の新鮮な気持ちを胸に留め、目標に向かって頑張っていきましょう。

 校長式辞→令和3年度入学式式辞.pdf