沿革

年     月

摘                                              要

大正 10.3.22
大正 10.4.7
大正 10.8.15
大正 11.2.20
大正 11.4.15
大正 11.10.1
大正 12.4.1
大正 12.4.13
大正 12.4.22
大正 12.6.12
大正 14.3.20
大正 14.8.15
昭和 3.11.10
昭和 9.10.20
昭和 11.11.22
昭和 12.4.1
昭和 14.5.1
昭和 18.3.31
昭和 21.2.23
昭和 22.4.1
昭和 23.4.1
昭和 26.12.31
昭和 27.10.24
昭和 27.12.9
昭和 28.8.14
昭和 29.10.24
昭和 30.3.31
昭和 30.4.1
昭和 32.3.31
昭和 33.4.1
昭和 34.7.17
昭和 36.10.15
昭和 37.3.31
昭和 37.4.1
昭和 38.3.31
昭和 38.4.1
昭和 39.10.8
昭和 40.3.19
昭和 40.4.1
昭和 41.4.1
昭和 42.5.25
昭和 42.6.10
昭和 43.4.1
昭和 44.4.1
昭和 44.4.1
 
昭和 46.4.1
昭和 46.12.15
昭和 47.1.9
昭和 49.4.1
昭和 51.7.14
昭和 53.3.13
昭和 53.12.13
昭和 55.2.20
昭和 55.3.31
昭和 55.10.28
昭和 55.12.8
昭和 56.3.25
昭和 56.3.31
 
昭和 56.10.1
昭和 56.11.18
昭和 57.1.27
昭和 61.4.1
昭和 61.5.26
昭和 62.4.1
 
昭和 63.3.31
平成 元.4.
平成 2.4.10
平成 2.3.24
平成 3.4.1
平成 3.4.30
平成 3.11.30
平成 4.2.29
平成 4.3.30
平成 4.5.6
平成 6.4.1
平成 6.4.11
平成 6.7.29
平成 7.5.5~14
平成 7.7.23~8.2
平成 10.3.24
平成 10.9.19
平成 11.11.15
平成 12.4.1
平成 12.10.18
平成 12.12.16
平成 13.9.14
平成 14.7.27
平成 16.2.6
平成 17.4.1
平成 17.9.1
平成 18.3.31
平成 18.12.1
平成 20.9.
平成 20.9.1
平成 21.9.30
平成  22.4.1
平成 23.3.31
平成 23.10.8
平成 24.3.31
平成 25.10.26
町立深谷商業学校設立認可 修業年限3年、定員120名
深谷尋常高等小学校内仮校舎にて開校式及び入学式
大里郡幡羅村大字原郷字西原80番地の2に位置変更認可
修業年限5年、定員250名に変更認可
校舎竣工、移転(現在地)
渋沢栄一氏来校「至誠」「士魂商才」の額を揮毫される
県に移管し埼玉県立商業学校と改称
県令をもって新たに学則を制定、定員500名となる
県移管祝賀式 以降創立記念日とする
寄宿舎開設(昭和7年12月10日廃止)
徴兵令第13条第1項第2号による中学校の学科程度と同等以上の学校たるの認可
実践室簿記室及び理科室竣工
校旗を制定(職員生徒の醵金)
実業教育50周年記念式挙行
創立15周年記念式挙行
定員750名となる
文部省告示第321号により、埼玉県立深谷商業学校と改称
埼玉県令第20号、埼玉県立深谷商業学校学則制定、修業年限4年に改められる
中学校改正により、修業年限5年に改められる
学制改革により第3学年まで、併設中学校に移行
埼玉県立深谷商業高等学校となる
講堂竣工(昭和36年図書館に変更)~昭和56年解体
創立30周年記念式典挙行
校地3,844m2拡張
旧武道場・講堂を移転、商業実践室に改造(昭和37.10.30卓球・弓道場に改造)
校地7,398m2拡張
タイプ・簿記室竣工(198.34m2)(後移転柔道場に改築)
定員900名となる
学級増による木造2階建校舎(6教室)竣工(昭和53.3解体撤去)
定時制課程商業科1学級新設
公認プール(25m、8コース)竣工
体育館兼講堂竣工
学級増による木造2階建校舎(6教室)竣工
定員1年400名となる
定時制給食場兼部活動合宿場竣工
第1学年定員500名となる
深谷市より土地交換受7,395m2(12.18市へ2,776m2移譲)
普通教室棟(鉄筋4階建1,693.13m2)竣工
模擬株式会社深商ストアー新店舗竣工(昭和53.5県へ寄付採納)
第1学年定員450名となる
商業科特別教室棟(鉄筋4階建1,745.17m2)竣工、(普通教室棟に増築)
創立45周年記念式典及び特別教室竣工式挙行この年より1学級定員は1名ずつ減
定時制に普通科設置、商業科、普通科とも第1学年定員2学級96名
全日制課程生徒定員1学年432名、2学年441名、3学年450名となる
定時制課程生徒定員普通科1学年92名、2学年96名。商業科1学年92名、2学年96名
3学年200名、4学年50名となる
全日制課程生徒定員1学年368名、47年度からは360名となる
普通教室棟(鉄筋4階建2,176.45m2)竣工
創立50周年記念式典及び校舎改築竣工式挙行
男女共学制実施定員各学年とも360名、1,080名となる
合宿所兼部室等竣工387m2
管理棟建設のため教室棟他8棟用途廃止並びにとりこわし計1,765m2
管理棟第1期工事(鉄筋4階建2,480.52m2)竣工
管理棟第2期工事のため、図書館、深商ストアー店舗用途廃止及びとりこわし計546.30m2
新弓道場竣工100.20m2
体育館竣工1,731.23m2
管理棟第2期工事(鉄筋4階建1,378.36m2)竣工(第1期工事管理棟に増築)
旧体育館格技場に模様替
管理棟完成のため、木造校舎、業務員室棟用途廃止及びとりこわし
旧管理棟を記念館に模様替
創立60周年記念事業部室棟124.78m2及び和風庭園1,546.1m2完成
創立60周年記念式典並びに管理棟、体育館竣工式挙行
生徒の推薦入学制度が発足、推薦入学試験を実施
第1学年の定員が368名となる
食堂兼合宿所棟(鉄筋4階建1,032.58m2)竣工
学科転換により商業科(5学級)、会計科(1学級)、情報処理科(2学級)となる
第1学年の定員は商業科225名、会計科45名、情報処理科90名となる
情報処理実習棟(鉄筋2階建562.50m2)竣工
埼玉県教育委員会から「平成元、2年度体力向上推進校」を委嘱される
ミッション・サン・ノゼ高校(アメリカ)と姉妹校締結調印式挙行
第1回姉妹校ミッション・サン・ノゼ高校親善訪問6日間(15名)
平成3年度入学生より男女制服の改定
埼玉県教育委員会から「平成3年度交通安全教育推進校」を委嘱される
創立70周年記念式典挙行
グランド全面整備工事完成
アメリカ・オレゴン州セーラム市 ノース・セーラム高校親善訪問8日間(20名)
国際理解教育推進校となる
第1学年の定員は商業科200名、会計科40名、情報処理科80名となる
情報会計専攻科入学式挙行 情報システムコース21名、会計コース22名
オーストラリア・キーロー市オーバーニュートン校親善訪問11日間(13名)
オーバーニュートン校来校(14名)
オーバーニュートン校親善訪問11日間(20名)姉妹校締結
情報会計専攻科棟(鉄筋造3階建945.69m2)渡廊下(鉄筋造1階建35.20m2竣工
情報会計専攻科棟落成記念式典挙行
防災拠点施設 武道場完成
第1学年の定員は商業科160名(4学級)、会計科40名(1学級)、情報処理科80名(2学級)となる
記念館(二層楼)国の登録文化財に指定される
創立80周年記念式典挙行
管理棟全体改修・耐震補強及び快適ハイスクール施設整備工事完成
生徒実践店舗「FUKASHOP 彩商館」を開店する
専攻科棟・管理棟にエレベーター設置
平成17年度より男女制服の改定
全教室にエアコン設置
生徒実践店舗「FUKASHOP彩商館」を閉店する
図書検索コンピュータシステム導入
体育館耐震工事完成
機械警備移行
普通教室他、屋上防水工事完成
定時制第1学年吹上秋桜高校に統合(本校としての募集停止)
深商ストア閉店
創立90周年記念式典挙行
定時制課程が閉課程
記念館(二層楼)完成披露式典挙行